AIと、経営する。 — COMEN
AIが宿った会社は、
人数を超えていく。
中堅企業の経営活動にAIを宿し、P&Lの限界を塗り替える伴走チーム。
議事録は従来95分 → 人の対応は約10分。従来かかっていた時間の7〜9割をAIが代替しています。まず、自分たちの会社で。次は、あなたの経営活動へ。
自社で、誰よりもAIを使い倒している。机上の理論ではなく、自分たちの業務で成果が出た型だから、御社の現場にもそのまま実装して貢献できます。
ツールの本数は数えません。AIが巻き取った業務量と、人に残った意思決定だけを数えています。
※ 業務量・代替率は入口→出口の工程を手作業換算した自社試算(2026年7月時点/実測ボリュームに基づく)。ルーチン数・PR数は実測値。X投稿案の作成と開発の一部は外部パートナーへ委託(委託分は上記の数字から除外)。詳細は自社実証の事例へ。
業務の課題から資料を探す
Challenge → Answer
こんな課題、ありませんか?
商談後のフォローが回らない。月次が締まらない。——その悩みは、業務単位にほどけば解けます。COMEN はツール導入ではなく、業務が変わるところまで請け負います。
AI を入れたいが、何から手をつけるか分からない
業務を棚卸しし、「AI に渡せる単位」へ分解します
ツールは導入したが、業務そのものが変わらない
P&L に効く業務から、順番に書き換えます
現場が使いこなせず、いつのまにか形骸化する
現場に定着するまで、運用に伴走して支えます
What we do
AI経営伴走チームができること
課題発見 → AI 業務設計 → 定着伴走。「入れて終わり」にしない、一本の流れで支えます。
課題発見 / Discovery
業務を棚卸しし、AI に渡せる単位へ分解します。P&L に効く順を見極めます。
AI 業務設計
業務単位で AI を組み込み、現場の手順に落とし込みます。
定着伴走
使われ続ける状態になるまで、運用と改善に伴走します。
Why COMEN — 選ばれる理由
ツールを“売って終わり”にしない
導入支援ではなく、P&L に効く業務そのものを設計し直します。だから、業務が変わります。
自社を第一号顧客にする自社実証
COMEN 自身の全業務を棚卸しし、39業務を AI と運用。外部会議の議事録は従来95分 → 人の対応は約10分、開発は PR 1件155分 → merge 承認のみ。従来かかっていた時間の7〜9割を AI が代替し、人は意思決定に集中しています(2026年7月時点の業務別試算)。このサイト自体も、自社で検証済みの型で運用している実例です。
定着するまで離れない伴走型
月次で運用・改善に並走し、現場で使われ続ける状態をつくります。
設計から開発まで、一社で完結
私たちの出自は受託開発です。伴走で見つかった課題がツールで解けない場合も、必要なシステムの設計・開発まで自社で引き受けます。開発会社を別に探す必要はありません。
米NASDAQ上場を支えた代表が、現場に入る
代表は、米NASDAQ上場企業の執行役員として2023年の上場を支えました。その経営経験を持つ代表が、御社の現場に直接入って伴走します。
対応領域 — 従来事業は「AI経営伴走」を支える領域として継続します
Before / After
AI化で、業務はこう変わる
ツールを足すのではなく、業務そのものをAI前提に組み替えます。
ツールを入れても、業務は元のまま
- 手作業の繰り返しが残る
- 担当者に属人化する
- P&L に効いている実感がない
業務そのものを、AI前提で再設計
- AIに渡せる単位に分解する
- 現場の手順にAIを組み込む
- P&Lに効く順で着手・定着
Case Studies
導入事例
まず自社を最初の顧客にする自社実証として、2026年6月に提供を開始したAI経営伴走を実践しています。お客様事例は、実績と掲載許可が整い次第、順次公開します。
Whitepaper
実務で使える資料を、無料で配布
1分のご入力で、ダウンロードリンクをメールでお送りします。
P&L診断テンプレ経営者向け
自社の P&L を業務単位で点検します。
AI業務プロンプト集実務者向け
そのまま使える、業務別プロンプト集です。
営業のAI実装プレイブック実務者向け
商談の外側の仕事を、AIで軽くする実装手順書です。
全8冊から選べます
営業・経理・人事・カスタマーサポート・経営企画の業務別プレイブックも揃っています。
- フォームは1分ほどで入力できます
- ご登録後すぐ、ダウンロードリンクをお送りします
- 営業のお電話を一方的にお掛けすることはありません
FAQ


